■ 解説・招待講演(*)

 

0.一般

 

  1. 山田一郎;企業の開発と大学の研究を経験して-研究者をストックからフローへ-,日本機械学会誌,Vol. 121,No. 1196,pp.46(2018)

  2. 山田一郎;「アナログからデジタルへ-進化するデジタルはアナログ世界にどう向き合うか-」小特集号発刊に際して,日本機械学会誌,Vol.114,No.1112,巻頭言(2011)

1.センサおよびセンシングシステム

 

  1. 山田一郎;ヘルスケアモニタリングを目指す生体情報センシング技術(Physiological Information Sensing Technology Aimed at Preventive Healthcare),電子情報通信学会(IEICE),Fundamentals Review,Vol.12,No.1,pp.30-37(2018)

  2. * 山田一郎; ICTとセンシング技術の融合-ウェアラブル・ヘルスケア,IT農業-,経営情報学会・関西支部講演会,2017年10月21日,大阪ナレッジサロン(2017)

  3. * 山田一郎; ウェアラブル生体センシングとヘルスケアへの応用,SEMICON Japan 2015,STS MEMS・センサセッション,2015年12月16日,東京ビッグサイト(2015)

  4. * 山田一郎; ウェアラブル生体センシング -ヘルスケアシステムのイノベーション-,サイバーワールド(CW)研究会,2015年6月29日,東京工業大学田町キャンパス(2015)

  5. * 山田一郎; ウェアラブル生体センシング,COI東北拠点シンポジウム・パネルディスカッション,2015年6月19日,ウェスティンホテル仙台(2015) 

  6. * 山田一郎; ヘルスケアとウェアラブルを中心に -生活環境を革新するセンシングシステム-,日本学術会議マイクロ・ナノエンジニアリング分科会,2014年7月17日,日本学術会議5F会議室(2014)

  7. * 山田一郎; ウェアラブル・ヘルスケアセンシングとMEMSへの期待,「ウェアラブル×MEMS」マッチングフォーラム,2014年5月16日,東​北​大​学​片​平​さ​く​ら​ホ​ール(2014)

  8. ​山田一郎;ウェアラブル生体・環境センシング-環境問題の解決やライフスタイルの革新をめざして-,東京大学大学院新領域創成科学研究科・広報誌「創成」フロンティアサイエンス,第23号,2014年3月発行(2014)

  9. * 山田一郎; 生活環境を革新するセンシング技術 -人間環境情報学-,日本規格協会・品質工学研究会(QRG)講演,2013年5月9日,日本規格協会(三田MTビル)(2013)

  10. * I. Yamada and G. Lopez; Wearable Sensing Systems for Healthcare Monitoring, 2012 Symposia on VLSI Technology, Hawaii, June 12-14, pp.5-10(2012)[Plenary Talk]

  11. * I. Yamada; Wearable Sensing Systems for Lifestyle Diseases Prevention:Wearable Information Systems for Healthcare Monitoring,Todai Forum 2011,Lyon,France,October 20(2011)

  12. 山田; 新しい産業・社会システムを創出するセンシング技術,エバラ時報,No.230, 巻頭言(2011)

  13. * 山田; 安心・安全とセンシング,第20回東京大学環境安全研究センターシンポジウム・特別講演(2010)

  14. * 山田; 安心・安全を支えるセンシング技術,東京大学附属中等教育学校・特別授業,2010年12月2日(2010)

  15. * 山田; ウェアラブル生体・環境情報処理基盤の開発,2010年(第12回)LSIとシステムのワークショップ,pp.33-41(2010)

  16. Masaki Shuzo, Ichiro Yamada; SHOJI: A Communication Terminal for Sending and Receiving Ambient Information, Emotional Engineering, Springer, pp.21-38(2010)

  17. * 山田; 安心・安全を創るセンシング技術-生活環境IT-,第19回東京大学環境安全研究センターシンポジウム・特別講演(2009)

  18. * 山田; ITと農業,環境プランニング学会・基調講演,2009年6月23日,東京大学山上会館(2009)

  19. * 山田; 生活環境を変革するセンシング技術-生活環境IT-,(社)日本フルードパワーシステム学会(JFPS)・第28回期通常総会・特別講演,2009年5月29日,機械振興会館(2009)

  20. 中井, 高田, 大川, 酒造, 塩見, ドロネー, 丸山, 山田; 単層カーボンナノチューブを固定相に用いたマイクロガスクロマトグラフィカラム,ナノ学会会報,Vol. 8,No. 1,pp. 39-43(2009)

  21. 山田; 雰囲気コミュニケーション,感覚・感情とロボット(社団法人 日本機械学会編),pp.173-181(2008)

  22. 山田; パン品質評価のためのにおいセンサ, 感覚・感情とロボット(社団法人 日本機械学会編),pp.145-152(2008)

  23. 山田一郎;生活環境情報工学のすすめ : 人や自然との豊かなコミュニケーションをめざして,農林水産技術研究ジャーナル(Research Journal of Food and Agriculture) ,31(8) ,pp. 3-4 (2008)

  24. 山田; 匂いセンサの研究最前線, ネイチャーインタフェイス,Vol.8,No.3,pp.9(2008)

  25. 山田一郎; 「安全・安心」小特集に寄せて,エレクトロニクス実装学会誌,Vol.10,No.6,pp.441(2007)

  26. 山田; なぜ、マイクロエネルギーが注目されるのか? ネイチャーインタフェイス,No.32,2006 Dec. pp.14-16(2006)

  27. 山田; ITは地球環境に貢献できるか?,電気学会誌,vol.123,No.4,pp.228-231(2003)

  28. * 山田;ITと生活環境~ネットワークを利用した便利な生活~,電子情報通信学会九州支部シンポジウム,北九州,講演3(2002)

  29. 山田一郎;情報通信サービスのLCA,JLCAニュース(産業環境管理協会),No.26,2002年6月14日,pp.1(2002)

  30. 山田,加藤;農牧場の情報化と環境保全型農業,ネイチャーインタフェイス,No.007,2002 Feb. pp.18-21(2002)

  31. * 山田;市民参加を支える環境情報ネットワーク,Eジャパン協議会・電子情報通信学会ほか,コミュニティネットワークシンポジウム―eコミュニティが変える地域とビジネス―,pp.33-54(2002)

  32. * 山田;ITと環境~環境ITの研究は何をもたらすか~,平成13年度宮城県小学校長研修会(2001)

  33. 山田; ITを活用した環境教育の実践,NTT技術ジャーナル,13-5,pp.12-14(2001)

  34. 山田; さりげなく存在を伝えるつながり感通信,Techno-Stream,Vol.24 Dec. pp.34(2001)

  35. 山田; ライフスタイルを変える指紋認証技術,Techno-Stream,Vol.24 Oct. pp.30(2001)

  36. 山田; あの手この手のクリーンエネルギー,Techno-Stream,Vol.24 Aug. pp.27(2001)

  37. 山田; ピンポイント花粉予報,Techno-Stream,Vol.24 Jun. pp.22(2001)

  38. 山田; 一石二鳥のIT農業,Techno-Stream,Vol.24 Apr. pp.25(2001)

 

2.情報通信エネルギー

  1. 山田; IT進展に伴う情報通信に関わるエネルギー消費と環境影響,IT革命が地球温暖化問題に及ぼす影響調査研究報告書,(財)地球産業文化研究所,pp.61-79(2001)

  2. 山田,谷内; クリーンエネルギーシステムの開発と情報流通サービスへの適用,NTT R&D,48-12,pp.856-860(1999)

  3. * 山田; 情報流通社会におけるエネルギーと機械技術,日本機械学会,1999年度年次大会講演論文集(Ⅴ),基調講演K-21, pp.500-502(1999)

  4. Kon T., Sakai T., Yamada I.; NTT's Activities to Promote Environmental Protection-Development of Ecology Network, NTT Review, 11-2, pp.60-64(1999)

  5. 山田;地球環境総合プロジェクトの現状と課題,NTT技術ジャーナル,10-12,pp.28-29(1998)

  6. 昆,酒井,山田; NTTの環境保護活動-エコロジーネットワークの展開,NTT技術ジャーナル,10-10,pp.27-30(1998)

  7. 山田,白羽; マルチメディア時代に向けたエネルギー技術の研究開発,NTT R&D,47-10,pp.1063-1068(1998)

  8. 山田; マルチメディア時代のエネルギー研究開発の推進(1)トータルエネルギーシステムの研究開発,NTT技術ジャーナル,10-6,pp.14-15(1998)

  9. * 山田; マルチメディア時代のエネルギー技術,電子情報通信学会・1998年通信ソサイエティ大会,講演会「マルチメディア通信の現状と将来展望-快適なマルチメディア社会の発展に向けて-」,pp.61-74(1998)

  10. 山田; マルチメディアを推進する材料研究,第46回高分子夏季大学,C-7,pp.128-133(1998)

  11. 山田; 実用化が進む燃料電池,電気通信,60-608,pp.13-18(1997)

  12. 山田; 燃料電池システムの研究開発動向,JTT(Journal of Technology Transfer),20-11,pp.2-6(1997)

  13. I. Yamada and T. Yamashita; Trends in Fuel-cell System Research and Development, NTT Review, 9-5, pp.50-57(1997)

  14. 山田,尾形; 燃料電池システムの研究開発動向,NTT R&D,46-4,pp.295-302(1997)

  15. * 山田; マルチメディアを支える次世代の通信エネルギー技術,(第3次)次世代エネルギーエレクトロニクス研究会,第2回定例研究会,日本能率協会,pp.1-11(1996)

  16. I. Yamada; Battery Research for Telecommunications Power Supplies, NTT Review, 7-4, pp.55-59(1995)

 

3.光記憶システム

 

  1. I. Yamada, A. Watabe and M. Yamamoto; Second-Generation Optical Disk Storage Technologies for Multimedia Databases-Development of the Optical MSS, NTT Review, 5-1, pp.70-74(1993)

  2. 山本,渡部,山田; 飛躍する光磁気ディスク-3ビーム光磁気ディスクドライブ,日本応用磁気学会誌,16-5,pp.685-688(1992)

  3. 山田,渡部,山本; マルチメディアデータベースに向けた第2世代の光記憶技術-大容量光記憶システム(光MSS)の開発,NTT技術ジャーナル,4-7,pp.66-68(1992)

  4. 平松,山田,渡部; 光記憶装置の開発動向,NTT R&D,41-3,pp.335-344(1992)

  5. 山田,斉藤,松本; 光MSSの概要とシステム設計,NTT R&D,41-3,pp.345-352(1992)

  6. 金子,高柳,山田,加藤; 光MSSの高速媒体ハンドリング技術,NTT R&D,41-3,pp.353-362(1992)

  7. 山田,高柳,加藤; 光記憶装置ハンドの振動対策,機械設計,36-3, pp.84-85(1992)

  8. 山田; 光ディスク装置の技術開発動向,日本機械学会・No.910-43講習会「情報機器・精密機器の最新技術開発動向」, pp.37-42(1991)

  9. 山田; 光ディスク装置の機構設計と要素技術,日本機械学会・第686回講習会「情報機器の構造設計と動作解析の最新技術」, pp.19-24(1988)

  10. 原,中西,吉澤,山田; 高速130mm径光ディスク装置のハードウェア構成,NTT電気通信研究所研究実用化報告,36-7, pp.1397-1404(1987)

 

4.運動制御

 

  1. 山田; 現代制御理論の基礎と情報機器への応用,日本機械学会・No.95-66講習会「情報機器のダイナミクスと制御-基礎から応用まで-」,pp.57-69(1995)

  2. 山田; 情報機器の制御と制御理論(特集 アクティブコントロール-制御理論応用の最先端),計測と制御,32-4, pp.296-300(1993)

  3. 金子,高柳,山田,加藤; 光MSSの高速媒体ハンドリング技術,NTT R&D,41-3,pp.353-362(1992)(再掲)

  4. 山田,高柳,加藤; 光記憶装置ハンドの振動対策,機械設計,36-3, pp.84-85(1992)(再掲)

  5. 山田; 精密位置決めのためのセンサーと制御,精密工学会・第180回講習会「最近の精密位置決め技術」,pp.12-16(1991)

  6. 山田; 情報機器の制振制御,日本機械学会・No.890-49講習会「これからの制振・制御」,pp.83-88(1989)

  7. 山田; 情報機器における振動と制御,東京都立科学技術大学・公開講座(1988)

  8. 山田; 情報機器における振動と制御,日本機械学会・第652回講習会「メカトロニクスにおける振動解析と制御法」, pp.125-134(1987)

  9. 山田; 位置決め制御の高速・高精度化,第11回ロボットに関するマラソンシンポジウム「ロボットの設計と解析」,精密工学会, pp.29-44(1986)

  10. 板生,山田; 情報機器における振動問題と制御,日本機械学会誌,89-811,pp.655-661(1986)

  11. 山田; 高速位置決め技術の現状と動向,機械設計,29-6,pp.33-40(1985)

  12. 山田; 現代制御理論による精密位置決めサーボ,精機学会・第112回講習会「メカトロニクスのための新しいサーボ技術」, pp.55-65(1983)